失敗事例 (10件以上耳にしている)
- ChatGPT、Claude導入しても利益が1円も増えない会社
- AIを導入して使い方を間違えて、廃業せざるを得なくなった会社
- 人材を一気にAIに置き換えて、儲からずに破産したかいや
Lingua Franca とは
0→1の事業設計・運営・AI活用までを、商売の原理に基づいて12ヶ月で叩き込む事業基礎講座。動画教材+月1グルコン+専用ツール+受講者コミュニティが一括同梱。
動画 20本以上
今後も継続アップデート / 12ヶ月更新保証
月1回 グルコン
セミナー+質疑応答 / アーカイブ視聴可
Discord 専用
24h 質問・最新情報共有・受講者交流
同梱ツール 3種
Forge / Lair / Oblivion (買い切り版)
第一節 / 目的
LLMが普及して、
それでもある一定の量と質を誰でも作れるようになった。
これが「AIが今世界で最もアツい技術」である所以です。
ですがこれは同時に、こんな状況を引き起こします。
第一節 / 循環
第一節 / 現況
あなたは今、こう考えていませんか?
と考えていませんか?
もしそう苦悩しているのであれば、この先を読み続けてください。
第二節 / 目的
当然ながら足りないのは、『AIを活用する力』でも『影響力』でもありません。
必要なのは
です。
道具の使い方を覚えれば、事業が成り立ち売上が上がる。という順序は成り立ちません。
そもそも商売のルールは、AIが出現する前も後も、ほとんど変わっていません。
道具を武器にするからこそ、トレンドや時流に左右されて揺れ動く事業になってしまう。
そんな根本的な問題を、そろそろ対策しませんか?
今後AIは加速度的に発展していきます。その発展のたびに、
どんどん追い込まれていきます。
今こそ、対策に乗り出すべき時です。
第二節 / 警告
今後も
みたいな事業者は増え続けます。というか、むしろこれからが本番です。
当然、彼らはその大半がどんどんと破綻に追い込まれていきます。
こういった様々な要素で、時間が経てば経つほど古い自動化システムは崩壊し、新たな参入者がそのポジション目掛けて群がる。
その繰り返しです。あなたは、このAIで知識も情報も価値も提供される環境で、
を作り出す自信がありますか?
実力者の扱うAIに勝らずとも劣らず、『あなたが選ばれる理由』を生み出す自信がありますか?
ないのなら、あなたはこういった自動化プレイヤーの自爆に巻き込まれて市場に沈んでいく人々の予備軍です。
そのままの状態では今後どんどん心身ともにすり減らし、お金も目減りし、ジリ貧状態に追い込まれることになります。
そのスパイラルから抜け出してください。
第三節 / 現実
確かに、AIでの自動化には夢があります。
僕もあなたも、
ならそれに越したことはないはずです。お金はあればあるだけ便利ですからね。
ですが実現にはそれ相応のリスクが伴います。AIはただ単なる「人の代わり」に過ぎません。
これらを持った人間となんら変わりありません。
あなたは仮に目の前にそんな優秀な人材がいたとして、自分の事業でうまく使いこなす自信がありますか?
第三節 / 運用
AIを使う上でこれを考えている人は非常に稀です。
これを考えずに、短期間で爆発的な儲けを生み出しつつ、中長期に渡ってその儲けや稼ぎを維持し続けるのは残念ながらほとんど無理ゲーです。
優秀な経営者が、優秀な経営能力をもとに試行錯誤した、優秀な組織の構成と組織の動き方と、それに最適な情報伝達の仕組みや手順やフォーマットを決め、その末端でAIが働く。
だからAIだろうが人間だろうが成果が出るのです。
AIが勝手にお金を持って帰ってくるわけではなく、あなたが
『AI。君にはこのようにお金を持って帰ってきてくれ』
『意味はこの仕事をすることで、このような価値を事業に提供してくれ』
と精密な指示を出すことが必須なのです。
それができない状態では、当然ながら「自動化」などは夢のまた夢です。
第四節 / 基礎
端的にまとめれば、
AIを一生懸命使いこなそうが、いくらAIに課金しようが、
【どうすれば売上が出るか】
【どうすれば儲かり続けるか】
を理解していなければ、お金を稼ぐことはできません。
第四節 / 実地
僕はこれまで2022年末にChatGPTがリリースされた3週間ほど後から、今までずーっとAIに触れ続けてきました。
そう思ったからです。その過程ではいろいろやりました。
マジで手広くやってきました。その過程で悲惨な現場もよく目にしています。
第四節 / 出処
「商売を教える人」は世に多くいます。
LF. の前提は単純で、教える側がまず作って、売って、稼いでいることです。
うサピが現在、自分の責任で動かしている事業の枠だけ、ここに記します。
うサピが運営する事業
これに加えて、本ページの CASE 01〜07 に記録した 7件のコンサル介入を、AIを介在させずに直接行ってきました。
「作る側」「売る側」「教える側」を同時に走らせているうサピの話だから、商売を現場で使えるところまで降ろせます。
第四節 / 現場
失敗事例 (10件以上耳にしている)
成功事例 (僕のクライアントから)
AIの導入支援は僕本人が直接やってます。
この差になっているのは事業そのものの『堅牢さ』です。
なんとなくで儲かった会社はAIをなんとなくしか使えません。狙い通り確定演出で儲かった会社は、AIを使うと爆発します。
実例 / 介入記録
いずれも、うサピがAIによる代行・自動化を一切使わず、対面と原理だけで入った介入の記録です。
業種・規模・AI投資の傾向はばらばらですが、変えた一点はどの事例も同じ階層 — WHO / WHAT / HOW のいずれか — に収束しています。
記録は二系統。「既存事業の再構築」7件と「ゼロ→1 突破」4件に分けて並べます。
AIで覆い隠していた判断を、原理に戻して下し直した7件。
LPを安く欲しい人ではなく、運用改善まで続けたい広告運用代理店に絞り直し。制作単発を廃止し、月額22万円の運用込み契約へ転換。
AIの扱いAI利用は継続。削減した稼働は数値分析と改善提案に振替。
業界水準コメント1人事業者として上限近いライン(稼働 約220時間/月)。これ以上は法人化と外注ディレクター採用が必要なフェーズ。
新規来店者100名に直接ヒアリング。リピーターは「腰痛改善」ではなく「月1回の自分メンテナンス時間」に支払っていた。AI集客を全停止し、回数券と月額会員の2商品に整理。
AIの扱いAI集客への月額 約10万円は会員特典の物販・備品に再配分。
業界水準コメント1人運営の物理上限に到達し、受付1名増員で安定化。施術 6-7人/日 × 月25日が単独施術者の現実的な上限。
解約顧客40社にインタビュー。離反理由トップはUI課題で、AI機能未使用が89%。AI機能2つを撤去しUI改善に集中。WHOを「従業員30〜100名・サービス業」に再定義。
AIの扱いAI機能の大半を撤去。残した機能は保守コスト見合いで継続。
業界水準コメントARR倍増の主因は解約率の改善(2.8% → 0.9%)。一人当たり売上 1,500万 → 3,000万はSaaS成長期として自然な範囲。
既存購入者500名アンケートで「次の購入タイミングを忘れる」だけがリピート障壁と判明。定期購入を主力化し、同梱冊子・30日後手書きハガキ・90日後LINEへ予算を再配分。
AIの扱いAI広告は継続。評価指標を「CPA」から「90日LTV」に変えた。
業界水準コメント広告費率 42% → 28%、年間リピート率 18% → 47%。一人当たり売上 2,125万 → 3,800万は健康食品ECで上位帯。
商談数を増やす方針を停止。「世帯年収900万円以上・小学生未満の子ども2人以上・夫婦ともリモートワーク中心」に顧客像を絞り、OB紹介プログラムを設計。月間商談 20件 → 7件、成約率 11% → 44%。
AIの扱いAI資料生成は社内のみで継続使用。商談数を稼ぐ用途からは外した。
業界水準コメント一人当たり売上 3,000万 → 4,670万。小規模工務店として上位ライン。坪単価上昇は絞ったターゲット層の予算帯と整合。
新規獲得を切り離し、既存顧問先110社の決算書分析から「年商3億円以上で資産税相談ニーズあり」21社を抽出。相続シミュレーション・組織再編・役員報酬最適化を個別提案し、13社が追加発注(平均年間 85万円)。
AIの扱いAI活用は継続。適用対象を「既存顧客への追加提案の質と速度」に集中。
業界水準コメント一人当たり売上 2,000万 → 3,170万は税理士業界の上位水準。資産税・組織再編特化で到達可能なライン。
18講座を3講座に絞り込み、残した3つは受講完了率40%超のもの。価格を 9.8万 → 24.8万 に引き上げ、「受講後3ヶ月の伴走サポート」を標準化。AI生成動画は「人間講師による週1ライブ + AI予習教材」のハイブリッドへ再設計。
AIの扱いAI動画は予習教材に役割を限定。本編は人間講師に戻した。
業界水準コメント広告費率 35% → 19%、一人当たり売上 2,800万 → 3,570万。単価2.5倍 × 完了率改善 × 口コミ獲得の掛け算。
「打席数」「企画書」「コンテンツ量」をやめ、顧客対話に時間を振り戻した4件。
「打席数を増やせば当たる」を捨て、本業ドメイン (SI業界の工数管理) に絞り直し。現職含む4社のPMに無償ヒアリングし、共通課題「複数案件の工数按分時の聞き取りに毎週4時間」をSlack集約SaaSとして4週間で開発。3社が月19,800円で即契約。
AIの扱いAIコーディング支援は継続。ローンチ本数を稼ぐ用途からは外した。
業界水準コメント個人開発で4ヶ月目に MRR 62万円は、ドメイン特化ニッチB2Bとして無理のないライン。本業給与超えのタイミング。
体験セッション参加者32名の録音を全件聴き直し、申込者の8割が「育休復帰後1〜2年・管理職昇進の打診を受けた女性」と判明。3ヶ月プログラム (隔週90分×6回・36万円) を設計し、LPはAI生成を全廃して該当する過去参加者3名に2時間ずつヒアリングしゼロから執筆。
AIの扱いAI生成コンテンツは大半を停止。投稿頻度を 毎日 → 週2回 に縮小し、内容は意思決定フレームに特化。
業界水準コメント客単価 3万 → 36万、継続率 30% → 83%。コーチング独立2年目の上位帯。
受託クライアント12社の業務を棚卸し、共通して「営業担当が訪問前に顧客状況を10〜15分で調べる工程」が時間を取られていると判明。極めて狭い機能のサマリーツールを4週間で開発し、12社中8社が月額 48,000円で先行導入を即決。
AIの扱いAIコーディング支援は継続。エンジニア工数の60%を自社プロダクトに振替。
業界水準コメントローンチ7ヶ月で MRR 380万 / 有料79社は、既存受託顧客基盤を持つ受託会社の自社プロダクト立ち上げとして再現性のあるライン。
社長が企画書執筆を完全停止し「過去5年で印刷を発注してくれた顧客200社に電話して30分聞いてこい」と指示。3ヶ月で132社のヒアリング完了。販促物の企画・原稿作成・写真選定の代行サービス (月額18万円) を設計し、最初の3ヶ月で14社契約 → 1年後に22社。
AIの扱いAIは素材生成・校正・レイアウト提案の社内高速化に役割限定。企画書執筆からは完全撤去。
業界水準コメント印刷本体の受注額も15%増加。新規事業 年商4,200万 / 22社は、既存顧客基盤を上流に展開した派生事業として妥当な水準。
個人特定を避けるため、氏名・社名・年齢・性別は記載しません。記載の数値は契約期間中の実績で、業界水準と照合した妥当性コメントを各事例末尾に付記しています。
AIで埋まらないのは、商売の階層 — WHO・WHAT・HOW — の判断だけです。
再構築の七件もゼロ→1 突破の四件も、AIの使用量を増やしたから伸びたのではなく、AIで覆い隠していた判断を、原理に戻して下し直したから伸びました。
これが、LF. が「商売の基礎」を 12 ヶ月で叩き込む理由です。
第五節 / 不在
が存在しません。どこもかしこも
ばかりです。
短期でも成果を出しながら、長い間、儲けを出し続けたいのであれば、今目を向けるべきはそういった『手段』ではありません。
これらの能力がなければ、残念ながらあなたにこの先成功する未来はありません。
仮にあったとしてもそれは99.9999999%長続きしない、一時、まぐれで少し儲かるだけです。
第六節 / 配備
あなたがもし少しでも、ここまでの内容を読んで
そう思ったのであれば、今回の提案には乗ることをおすすめします。
僕がこれからお届けする提案を受けてくだされば、あなたは3ヶ月後に、
SNS集客やAI自動化に依存せず、需要・価格・関係から事業を組み立てられる。
流行るAIツールに振り回されず、自分の事業に必要なものだけを判断できる。
偶発的な成功と再現性のある成功を区別できる。
この3つの能力を身につけることができるはずです。
何時間、何日、必死でAIを触っていてもなんとなくSNSを続けていても変わらなかった現実が、たったの3ヶ月で一気に動き出すはずです。
第六節 / 機構
LF. は「商売のHowTo」を集めた講座ではありません。
HowToが効かなくなる時代だからこそ、原理層 → 中間層 → 現場層 の3階層で因果が通る設計にしています。
AIで埋まらない判断 (WHO / WHAT / HOW) は、現場の言葉ではなく、その下にある原理の言葉で初めて分解できるからです。
何を「価値」とみなすか、何に時間と判断を割くか、の前提を組み直す。
判断軸が定まる。流行のAIに振り回されない。
因果と相関、前提と結論、抽象と具体を分けて扱える。
事業の数字を「なぜそうなったか」で説明できる。再現可能になる。
WHO (誰の) と WHY (なぜ買うか) は人間の社会と心の構造で決まる。
商品設計・値付け・コピーのすべての上流が動く。事例 02・03・04・05 の全てがここを変えた。
お客様の意思決定は神経系の制約 (注意・記憶・摩擦) の上で起きている。
CTA・導線・購入後フォローの「効くポイント」が定まる。事例 04 の手書きハガキ・LINEはここ。
上から下へ、原理 → 中間 → 現場の順で因果が通っているから、AIを使っても/使わなくても結果が出ます。
事例 01〜07 でAIの量を減らした (あるいは扱いを変えた) 介入が機能したのも、AI以前の階層が動いたためです。
第七節 / 概要
Lingua Franca (リンガ・フランカ) とは、『共通言語』という意味を持つ言葉です。
母国語の異なる人々が、それぞれコミュニケーションを取るために使う公用語、共通語のことを指します。
これを読んでいるあなたと、どこかで同じタイミングでこれを読んでいる誰かではやりたい事業もやるべき事業も違います。
なので当然、
も全部違います。
が、1つだけ共通する部分があります。それが
です。これだけはどんな場所でもどんな事業でもほとんど変わりません。
そんな【長く儲け続けるための公式】をお伝えします。
第七節 / 装備
LF. はただの動画コンテンツ講座でもなければ、ただ仲良しこよしをするだけのコミュニティでもありません。
これら全てが手に入ります。
第八節 / 提案
それぞれを個別に購入しようとすると、
第八節 / 意図
僕はうサピとして、広い範囲の人に価値を提供できるほどの余力はありません。
今後は
と同時並行でスケールしたい事業が多く、発信で母数集めることに余力を割いたり、SNS上でのマーケティング活動に精を出すことができなくなります。
だからこそ、このLF. で集めた少数の人だけに、圧倒的な価値を提供し、強くなっていただきたい。そしてゆくゆくは僕の事業を一緒にやってください。
ちゃんと学んでくれれば、ロサンゼルスの不動産の運用などをお願いしたりもできますし、ヴィラのオーナーになってもらったりもできます。
それくらい、濃く深く関わり、圧倒的なビジネス戦闘力を身につけていただきたいのです。
※それが結果的に、後々僕にとって大きな助けになります
第九節 / 比較
などをよくやってたりしますし、スクール業態では50万円〜300万円も当たり前にあります。
この僕のLF. はスクールではありませんし、ただのコミュニティでもありませんから、値付けにかなり迷いました。
ただ、皆さんに手に取っていただかなければ商品としての意味も僕がアウトプットをまとめる意味もありません。
なので ¥220,000 (税込) にて販売しています。
第十節 / 結語
結局、あなたが儲かるかどうかは、あなた自身がどれだけ、
を理解しているか。に尽きます。
まずはその方法を知ること。その上で理解し、噛み砕いて、実行できるようになること。
「AI使って自動で〜」とかに比べりゃしんどいです。
ただ、そういう方が増えているからこそ、まともに事業を作れる人間が勝ちやすい時代になっています。(これは、僕も肌でヒシヒシと感じています)
時間がなかろうが、お金がなかろうが、事業計画次第で十分に勝てるのが資本主義です。
今までずーっと動かなかった現実を、ここから大きく変えていきませんか?
もし、この提案に乗るのであれば僕は僕の知識を全て、あなたにお伝えします。
第十一節 / 質疑
第十二節 / 追伸
LLMが進化するほど、商売の基礎を持つ者と持たない者の差は開いていきます。
ここからは、その速度も加速度的に速くなっていきます。
事実、OpenAI、Anthropic、Googleの新モデル発表は、時を経るごとに指数関数的に速くなっています。
LLM、AIはあくまでも道具です。道具は、それを使う側の仕組みを低コスト化する装置でしかありません。
原理を持たない者は沈み、原理を持つ者はより遠くまで走れるようになる。
そんな世界に今もう入りつつあります。
どんどんと市場の底に沈んでいきたいか。
それとも高い価値を創造し続け、AIに負けず儲け続けたいか。
その判断を、今ここであなたに問わせてください。
成果を出し続けたいと思うのであれば、僕と一緒にその道に進みましょう。
— 以上。
第十節 / 入口
理由は1つ。LF. は「気に入らなければ返す」前提の商品ではないからです。
代わりに、入口の摩擦を最小にする設計を選びました。
「やってみてダメだったら返す」より、「最小の一歩で始めて、続けるか自分で判断する」を選んでいます。
これは Tiny Habits の原則に従った設計です。
※ デジタル商材という性質上、購入後の返金は受け付けていません (FAQ 参照)。
最終節 / 出撃
¥220,000 (税込) — 12ヶ月アップデート込
購入から、最初に動くまで。